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【NFT】鷹の爪団ついに商用利用可能なNFTの全貌を公開!【最新ニュース】

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こんにちは、最新情報屋みきまるです。


今回は、国内NFT関連の最新ニュースをお届けします。
今回の内容はこちら!
【鷹の爪団ついに商用利用可能なNFTの全貌を公開!】



株式会社ディー・エル・イー(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小濵直人、以下DLE)が展開する「鷹の爪団」の公式NFTプロジェクト「TAKANOTSUME DAN NFT」(以下、鷹の爪団NFT)のプロジェクト詳細が決定しました。鷹の爪団NFTのメタバース空間征服のため、一般販売までさまざまなコラボやキャンペーンを仕掛けてまいります。

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鷹の爪団NFTの特徴

特徴①個人も法人も商用利用可能!

「鷹の爪団」の公式NFTプロジェクト「TAKANOTSUME DAN NFT」(以下、本プロジェクト)は日本だけではなく世界に向けたWeb3プロジェクトです。Web2.0のIPとして知名度の高い「鷹の爪団」が、Web3でも世界中の皆様に楽しんでもらえるよう、*一定の条件を満たした団員の皆様に、保有している鷹の爪団NFTの商用利用を認め、本プロジェクトをファンの皆様と一体となって盛り上げていこうと計画しています。

*一定の条件:当社の定める著作権ガイドラインに従って当社の承認を得ること

個人・法人を問わず多くの皆様と商用利用を前提とした面白い仕掛けを起こしていきます。皆様からのお問い合わせをお待ちしております。

特徴②ジェネレーティブNFT

本プロジェクトのNFTは、各キャラクターの画像素材をランダムに組み合わせた、ジェネレーティブNFTです。鷹の爪団の総統・吉田君・レオナルド博士・菩薩峠君・フィリップのNFTを各500体前後、合計2,500体のNFTを発行します。
様々な見た目に変化してしまった鷹の爪団員が登場しますが、同じ見た目のNFTは一点も存在せず、アニメでは見ることのできないちょっと変わった鷹の爪団員を手に入れることができます。
(一部発行部数はマーケティング施策などに使用するため運営が保持する可能性があります。)

特徴③トークン規格ERC721Aを採用

Ethereumチェーンを使用したGenerative NFTのトークン規格は、ERC721Aを採用しており、NFTの代表的な規格であるERC721に比べて、複数のNFTを発行する際の手数料(ガス代)を削減できる仕様となっています。

鷹の爪団NFTのその他仕様について

販売形式定額販売
販売場所公式サイト ( https://takanotsumedan.com/ )
販売時期2023年1月内を予定
販売数「総統」「吉田君」「レオナルド博士」「菩薩峠君」「フィリップ」、合計2,500体
販売方法ALLOW LIST(ホワイトリスト)にて優先販売後、パブリックセールを実施
販売価格0.1ETH
概要

詳細は「秘密結社 鷹の爪」公式Twitter、鷹の爪団NFT公式Twitter及びTelegramにて情報発信していきます。

《鷹の爪団NFTお問い合わせ先》
【公式サイト】
https://takanotsumedan.com/
【Twitter(日本語発信)】
https://twitter.com/_takanotsume_
【Twitter(英語発信)】
https://twitter.com/NFT_TAKANOTSUME
【Telegram(英語発信)】
https://t.me/TAKANOTSUMEDANNFT
【お問合せメール】
nft-futurelab@dle.jp

株式会社ディー・エル・イー 会社概要

IP(著作権や商標権等の知的財産権)を開発・取得し、幅広い事業領域へサービスを提供する総合エンターテインメントカンパニー。
アニメ・キャラクター(秘密結社 鷹の爪、パンパカパンツ、貝社員等)などの日本が誇るエンタメコンテンツを包括的に保有し、地方創生、海外展開などを積極的に推進。
動画広告等のマーケティングサービス提供、スマートフォンアプリの企画開発、映画・TV・ネットメディア等の映像コンテンツ制作等、時流に乗った迅速なサービス提供により、2014年に東証マザーズ、2016年に東証一部へ上場(2022年にスタンダードへ移行)。
2019年に朝日放送グループホールディングス株式会社と資本業務提携。





参考元はこちら

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