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ストレイムが、#FR2 NFTホルダー限定のユーティリティ・ロードマップを公開

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NFT
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こんにちは、最新情報屋みきまるです。


今回は、NFT関連の最新ニュースをお届けします。
今回の内容はこちら!
【ストレイムが、#FR2 NFTホルダー限定のユーティリティ・ロードマップを公開】



アート・NFT分散型保有プラットフォーム「STRAYM (ストレイム)」を展開するストレイム アート アンド カルチャー株式会社 (本社: 東京都渋谷区、代表取締役: 長崎幹広)は、#FR2初のNFTプロジェクト「#FR2 コラボレーションアート」に関するユーティリティ・ロードマップを公開しましたことをお知らせいたします。

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#FR2 NFT、ユーティリティロードマップを公開

ストレイムは、#FR2初のNFTプロジェクト「#FR2 コラボレーションアート」に関するユーティリティ・ロードマップを公開しました。

本年1月〜3月では第一弾として、「限定コラボTシャツのエアドロップ」などを提供いたします。
その後も、継続的にユーティリティを公開していき、「#FR2 コラボレーションアート」のホルダーにベネフィットが提供されていく見込みです。

※ユーティリティとは、NFT保有者限定の特典を指します。

ユーティリティ第一弾「#FR2 x 河村康輔 x STRAYM限定コラボTシャツ」&「The Firts Mask デジタルデータ」

「#FR2 x 河村康輔 x STRAYM限定コラボTシャツ」

「#FR2 コラボレーションアート」の追加ユーティリティとして明らかにされたのは、本NFTプロジェクトを象徴した限定コラボTシャツです。
流通枚数が限られていたために現在では入手困難になっています。

限定コラボTシャツ エアドロップの受け取り方:
①STRAYM(https://straym.com/ )に登録
②「#FR2 コラボレーションアート」の「The First Mask」シリーズで合計30枠以上のオーナー権NFTを保有
③申し込みフォーム(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdwOE82xJMR-xtZVEkdNDLr9_WOZW0TP2JNotglAbPchBxJbA/viewform )にSTRAYMに登録しているメールアドレスを記入


申し込み締切り: 2023/2/28 23:59(JST)

「The First Mask」デジタルデータ

「#FR2 コラボレーションアート」のデジタルデータを「The First Mask」シリーズ合計のオーナー権NFT保有数に応じた圧縮度にて提供される。Twitter等SNSのプロフィール画像(PFP)で利用可能です。


「#FR2 コラボレーションアート」デジタルデータの受け取り方:
①STRAYM(https://straym.com/ )に登録
②「#FR2 コラボレーションアート」の「The First Mask」シリーズで10個以上のオーナー権NFTを保有
③申し込みフォーム(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdAHX-y6QuRG46k89xPkoLJfEyAVYDhAEoR2QM5Lw9UKCo1cA/viewform )にSTRAYMに登録しているメールアドレスを記入


申し込み締切り: 2023/2/28 23:59(JST)

オーナー権保有数23枠以上: 圧縮率10%
オーナー権保有数115枠以上: 圧縮率25%
オーナー権保有数225枠以上: 圧縮率50%
オーナー権保有数338枠以上: 圧縮率75%
オーナー権保有数450枠以上: オリジナルデータ

「#FR2(エフアールツー)」

2014年の創設以来、SNSを中心に爆発的な人気を呼んでいる東京発のファッションブランド「#FR2(Fxxking Rabbits)」。
「#FR2」は、”ライカを手にしたウサギのカメラマン「#FR2」という設定の上「カメラマンが着る服」というコンセプトでブランド展開している。
交尾中のウサギがアイコンとなっており、常に過激なメッセージや斬新な発信・話題を提供し幅広いアイテムの展開で日本にとどまることなく、世界中でファンベースを築いてきた。

「河村康輔」

1979年広島生まれ、東京在住のコラージュアーティスト。
特徴的なコラージュ、シュレッダーでマテリアル裁断して分解して再構築したものなど、ストリート育ちの感性から生まれた独自手法によって、作品は幻想的で唯一無二の世界観を植え付ける。
ファッションブランドでは、「#FR2」をはじめ「A BATHING APE®」「NEIGHBORHOOD」「NEXUS VII」や「adidas」など数々のコラボレーションを実施。
アート界の巨匠からの信頼も厚く、国内外から圧倒的な支持を得て作品は世に送り出されている。
2017年、大友克洋とともに手がけた『AKIRA』のアートウォール(渋谷PARCO)はSNSを通じて世界的にも有名となった。
2022年より「UT」のクリエイティブディレクターに就任。

STRAYM(ストレイム)について

アート・NFTのオーナー権を分割して保有することができる分散型保有プラットフォームです。

ストレイムでコレクションするメリット
①厳選したアート・NFTの中からお気に入りを見つけことができる
②より自由に自分だけのアートコレクションポートフォリオを構築できる
③保有したアート・NFTを簡単に管理・資産形成できる
④オーナー権の累計購入金額に応じたステータスにより、VIPプログラムを獲得できる

ストレイムで出品するメリット
①アート・NFTを段階的・部分的に売却できる
②出品したアート・NFTを再度買い戻すこともできる
③アート・NFTの保管や展示をストレイムに委託できる
④アート・NFTが二次流通した際には、ロイヤリティを受け取ることができる
⑤美術館はアートを展示したまま出品して資金調達ができる


STRAYMサービスサイト: https://straym.com/
Instagram: https://instagram.com/straym_art/
Twitter: https://twitter.com/straym_art
LINE: https://lin.ee/329BAST
※InstagramやTwitterなどでも最新情報を配信していきます。


ご登録は無料、ご本人様確認不要ですぐにお取引が可能です。
https://straym.com/

ストレイム アート アンド カルチャー株式会社 概要

アート・NFT分散型保有プラットフォーム「STRAYM(ストレイム)」を通して、「オーナー権の分散化」「オーナー権のNFT化」「ロイヤリティのアーティスト還元」「コミュニティの創造」「トークノミクス」など、アート・ブロックチェーン・ファイナンスを融合した世界に類を見ないアート・NFTの活発的な取引市場を構築。
アート保有をより身近な体験へと導き、アート市場の拡大、アーティストの活動を持続的に支援して、より創造的な社会の実現を目指しています。

会社名ストレイム アート アンド カルチャー株式会社
代表者代表取締役 長崎幹広
所在地東京都渋谷区神宮前2-4-20
設 立2017年9月
コーポレートサイトhttps://straym.co.jp
会社概要

本リリースに関してのお問い合わせ

ストレイム アート アンド カルチャー株式会社
担当: 片岡 (カタオカ)
メールアドレス: info@straym.co.jp





参考元はこちら

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